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▼数字の見えない仕事で感じたやりがい


こんばんは、広報の早川です!

最近お聞きして嬉しかった出来事とそこから感じたことをお伝えしたいと思います!

菊池専務が求職者の方と面接をした際に、
HPのブログすべてに目を通されている方から、hitocolorの広報が立ち上がった経緯や
会社を良くするためにフランクに話し合う「よくする会議」の実施(※現在は行っていません)などの記事を読み、
「社員の意見を反映する風土があるんですか?」という質問をされたそうです。
(4年以上前のブログまで目を通されていることに驚きでした!!)


実際、私が広報の仕事をするようになった経緯は、営業時代に「SNSや社内イベントの企画に興味がある。そんな仕事をやってみたい」と鈴木社長(当時は執行役員)にお話ししたことがきっかけでした。
翌日には「広報課立ち上げようと思うんだけどやってみない?」とお声がけいただいて今があります。


今回、菊池専務から面接の際にこんなことがあったよ!とお話しいただいたときは、
これまで更新してきたものの中から魅力を感じていただけて、
それが応募の後押しになったことに、とても嬉しい気持ちになりました。

営業職と違って、事務職の仕事は数字で測れるものではなく、結果が見えにくいものです。
だからこそ継続することが必要で、続けることは簡単に見えて難しく思うこともあって。
(しょっちゅうネタがない~とぼやいています。笑)

広報の仕事を作るきっかけは私だったけれども、産休・育休の間に引き継いでいてくれた方や、今一緒にSNSを対応してくださっている方が絶えず更新を続けてきてくれたからこそ、様々な視点から会社の魅力を発信することができているんだと思います。


様々な方がhitocolorのことを知りたいと思ったときに一番の魅力を伝えられる存在であり続けたい。
そのためにもhitocolorの一番のファンでいたいなと思っております!
これからも様々な発信を続けていくので、ぜひ目を通していただけるとありがたいです。

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